HB-101の使い方
トマト・いちご等の果菜類の場合
以下は、作物の生育段階に合わせた標準的な使用方法です。
すべてを行わなくても、「葉面散布のみ」「水やり時に混ぜるだけ」
など、栽培環境や目的に合わせた使い方でも効果が期待できます。
STEP1
土づくり
HB-101を1反あたり100cc、水でうすめて土壌灌水。
(1000〜10万倍液で。前期収穫後から定植までに1〜3回)
STEP2
種
1000倍液に12時間漬ける。
STEP3
育苗
苗のときに1000倍液を1週間に1回散布。
苗の根を3000倍液に5秒漬ける。
STEP4
定植から収穫まで
HB-101を1反(300坪)あたり100ccの水で1000〜10万倍液に薄めて週に1回灌水チューブなどで流す。
HB-101を1反(300坪)あたり100ccの水で1000〜1万倍に薄めて週に1回〜月に2回葉面散布。毎年、野菜に虫が付きやすくて…。
HB-101を使うと何か変わる?
HB-101は、野菜が本来持っている”いきいき育つ力”をサポートする活力液です。
植物が元気に育つことで、環境の変化や外的ストレスにも耐えやすくなり、結果として株の状態をよく保ちやすくなります。
普段のお手入れと合わせてご使用ください。【成分】
原料 : スギ・ヒノキ・マツ・オオバコ
スギ・ヒノキ・マツ・オオバコの抽出エキスのみを使用した、天然由来の植物活力液です。人や動物、環境にもやさしく、化学合成成分を使用していないため、子供やペットのいるご家庭でも安心してお使いいただけます。(木酢液ではありません)
原料は上記の植物成分のみで化学処理は一切行っていないため、製品ごとに色や香りに多少の違いが出ることがありますが、効果や品質に差はありません。
希釈した際に出る泡はサポニン性の有効成分で、葉や土になじみやすくする働きがあります。安心してご使用ください。
野菜・花・樹木・観葉植物など、さまざまな植物に使える万能性を備えているのもHB-101の特長です。さらに、アメリカの有機基準に基づき「有機栽培に使える資材」として認められたOMRI認証を取得しており、有機栽培やオーガニック野菜・果物づくりにもおすすめです。
野菜作りや園芸に
天然植物活力液
プロご用達「HB-101」
【特徴】
世界中の約8,000万人の農家・園芸家に愛され続けて約50年。
HB-101は、スギ、ヒノキ、マツ、オオバコから抽出した、天然由来の植物活力液です。
化学合成成分を一切使用せず、自然素材がもつエネルギーが植物の根・茎・葉を活性化。発芽促進・根張り向上・花つき改善・実の肥大など、あらゆる場面で植物の生育を力強くサポートします。
その確かな働きから、現在では世界60か国以上で愛用され、農家や園芸家はもちろん、家庭菜園ユーザーまで、幅広い層に支持されています。
実際にご使用いただいたお客様からは、「観葉植物が元気を取り戻した」「花つきが良くなった」といった声が、お電話やハガキなどで数多く寄せられています。
また、「趣味の園芸」「現代農業」「家の光」などの雑誌・新聞への掲載をはじめ、テレビやラジオでも紹介されるなど、長年にわたり高い評価を受け続けています。
【仕様】
・原料:スギ、ヒノキ、マツ、オオバコ
※上記原材料以外は一切使わず、化学処理もしていません
そのため、色と香りに幅がありますが、効果と性能は一定です