ただの「軽石」じゃない!かかとの角質ケアに美容通がこっそり使う“秘密の軽石'
「ただ削るだけの角質ケアは、余計にかかとが固くなるだけ!」 たった4つのステップで、驚くようなツルツル柔肌かかとに。
今まで、色々なフットケアアイテムを試しましたが、足の角質ケアは奥が深い。 削りすぎると、皮膚のバリア機能が働いて余計に角質が固くなってしまうことも。また、角質除去した後そのままにしていると、うるおい不足でガサガサの固いかかとになる原因になります。
カラダ(体重)を支えている足の裏だからこそ、しっかりとした知識とステップでケアするのがオススメです。
私は、2週間に1回! たった4つのステップで、固くガサガサの状態から、柔らかくスベスベのかかとに♪ そのステップの中でも、欠かせないアイテムがHOUSE Of ROSE(ハウスオブローゼ)から発売されているソフト軽石。アットコスメのクチコミでも密かに話題を集めているフットケアです。
バイヤーまいこのオススメポイント

固すぎずソフトな使い心地で、かかとに優しい。
“普通の軽石は固くて苦手。'という方必見。
ハウスオブローゼのソフト軽石は「普通の軽石と違って固くなくて使いやすい!」というクチコミも。 きめ細やかな軽石なので、やさしくなでるようにお使いいただくだけでもツルツルとしたかかとに仕上がります♪

固すぎずソフトな使い心地で、かかとに優しい。
美容液などに使用される保湿成分、「セリシン」を配合。古くなりカチコチに固まった角質をケアしながら、カサついたかかとをなめらかにします。

繊細な軽石だからこそ、石けんは使わずにお湯だけで。
石けんを使うことで、粒子が細かく繊細な軽石が崩れてしまう原因になります。 また石けんが残っている状態で保管しておくとカビてしまう可能性があります。 清潔に最後までお使いいただくために、ケアの際はお湯で濡らしたかかとへお使いください。
<必見> つるつる柔肌かかとを作る4つのステップ
[1:ほぐす] お風呂で固くなった角質を柔らかく 固いままのかかとは、固いからといって削り過ぎてしまう原因に。かかとへの負担を軽減してあげるためにも、お湯で温めて足の裏を柔らかくしてあげましょう。
[2:削る] ゴシゴシNG! ソフト軽石で、なでるようにサッサッサッ♪ お湯で塗らしたソフト軽石で、角質が気になるかかとや足裏をなでるように削りましょう。くれぐれも、削り過ぎないことが大切! 細かい粒子でできた軽石がなめらかなかかとにしてくれます。
[3:磨く] なめらかさUP ボディスムーザーでマッサージ もっとなめらかに。そして、ツルツルに仕上げるために[4:整える] 仕上げはクリームで保湿 意外と見落としがちなのが、仕上げの保湿ケア。乾燥はかかとの角質が固くなりガサガサしたりひび割れてしまう原因になります。ベタつかないクリームやミルクタイプの保湿アイテムでしっかり整えてあげましょう。乾燥が気になる時は、ケア後に
使い方
お風呂などで足の裏やかかとの皮膚を柔らかくしてから軽石で気になる部分をこすってください。
絹のパウダー「セリシン」を配合しています。
セリシンはシルクプロテインの一種で保湿作用があります。直接肌にこすりつけても肌が荒れにくくツルツルに。
■固すぎずソフトな使い心地で、かかとに優しい。
■絹パウダー「セリシン」配合だから、なめらかかかとに♪
■繊細な軽石だからこそ、石けんは使わずにお湯だけで。
【バイヤーまいこの裏技】
「ソフト軽石」で角質をオフした後に、「Oh!BabyボディスムーザーN」でやさしくマッサージしています。
軽石ではケアしきれない、指の間など足全体をケアすることでふっくらとしたなめらか足に仕上がりますよ♪♪
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